ともさん(21歳 女性 東京都 学生)からのライブチャット体験談を投稿していただきました!
始めたきっかけは彼氏と別れてからとのことでそこから彼女が徐々に大胆になっていく様子をご覧ください。
ライブチャット経験がない女性も遊ぶほどにどんどん自ら愉しむ傾向がみられますが彼女がまさにその状態にはまっていきます!

付き合っていた彼氏と別れて、勢いでやってみたライブチャット。
これが思いのほか興奮出来て、一気に今のストレス解消となりました。
初めてのライブチャットは何もかも新鮮でした
3年ほど前からライブチャット始め、今は男性の気持ちも理解出来たし、彼らの心を癒してあげる日々を送っています。
・始めてのライブチャットで何をどうやっていいか判らない私…
彼氏に振られ、やけくそになっているときにライブチャットをやりました。
ネットでノウハウを把握し、それでも全く要領を得ていない私でしたが、お酒もかなり入っていたこともあり、何とかなる精神』でサイトにログインし、手続きを済ませ初体験開始です。
なんとなく全国の男性の視線を感じながら待機するのはかなり初心者の私にはドキドキの連続。
自分で言うのはおこがましいですが、私は意外にバスト大きくFカップ。
待機中に数名の男性からお話する話題が、オッパイの話題ばかり。
すこし緊張しながらも、なんとなく褒められているようような気分は悪い気がしませんでした。
そして気が付くと入室男性10名でパーティーチャットが開始です。
こちらから何を話すか躊躇している私ですが、意外に男性の方からトークしてくれて大変助かりました。
・要領得てきた私は、段々男性のリクエストに答えます。
結構、趣向的な話なんかで盛り上がるなか『このくらいでいいんだ』と自分なりに思い始めていました。
ところが、チャット参加中な男性から徐々にエッチな話を持ち掛けられます。
『オッパイ大きい最高、パイズリして』。
こんなコメントに即答出来るほど経験のない私ですが、これをきっかけに周りの男性もエロな質問の連発。
大きな問題が発生しない範囲で、私はカメラの前でスカートを捲りパンティー見せたり、四つん這いから尻を突き出すように努めます。
そして気が付くとアナルを出している自分がいて驚きました。
男性からは『アナルに指を入れて欲しい』というリクエストを貰い、真にやむを得ずアナルに指1本程度出し入れしながら全国の男性に卑猥な姿を露出します。
ふと我に返った私は、『こんな姿誰かに見られたら…』という恐怖心から、一応リスナーには『これで終わるね』と言い残しその日は終了です。
但し、この日を境にライブチャットの喜びを知った私は暇があればここで卑猥な女性を演じることになります。
ライブチャットが私の人生になるかもしれません
その後、私の時間に暇が見つかるとライブチャットをやる日々が続きます。
すっかりここで遊ぶ術を理解した私は、いつの間にかチャットレディとして東京のとあるオフィスでお仕事することも増えていきました。
・お仕事としてもアダルトチャットは至れり尽くせりで最高です。
ここでチャットレディとして働くと、時給にすると概ね3000円から上は8000円以上は期待できます。
周りにお友達の女の子も出来ましたが、最初は副業でやっていた女の子が、最近コロナの影響で今勤める会社が契約切れになり、本業としてチャットレディで働く女子も普通になってきました。
それからももっとすごいのが、意外に30代以降の熟女や人妻も多く在籍しており、ここは新たな女性の働き方として、私的には至れり尽くせりの満足した職場といった感じです。
・ライブチャットでは男を手玉に取れるようになりました。
すでに3年もやっていると男性の気持ちも理解出来るようになり、それなりに人気の出てきた私は先月人気トップとなります。
そして1週間前。
久しぶりのチャットです。
私のファンが今日もスケベな顔をして欲している姿を想像するとたまらなくなってきます。
だいぶんこの業界に慣れてきた私は、清楚な女性を装い最近の話を中心に男性と楽しく会話を楽しみます。
当然いきなりエロな話を期待する男性は徐々に退出しますが、私のファンとなった男性はすべてを理解してますから、いくら課金されようと私にぞっこんです。
そして潮が満ちてきたと思った瞬間、リスナーから『そろそろお願い』と言われます。
私は可愛こぶりながら、徐々に服を脱ぎ始めます。
そしてリクエスト通りМ字開脚。
ここで少しアへ顔をして、男性を釘付けにさせていきます。
決して自分からは動きませんが、ここまで来ると男性から次々と厭らしいリスクエストがおりてきます。
そして最近購入したエネマグラをアナルに突っ込みます。
当然丸見えは禁止ですからパンティは履いたままで悶え捲り、男性の扱く姿を想像しながら、仕事とは言え段々私も感じてきました。
日頃のうっ憤を晴らすかのように、激しいオナニーを展開し、ホストの男性に『ペニス大きい』と言ってあげながら、本気で果てていきました。
これからもライブチャットは私の心の友です。
今後恐らく、私が結婚してもライブチャットで男性の心を癒してあげることは続けていくと思います。
こんなに自分をさらけ出しスッキリ出来る場所は他に何処も無いし、それから私を見ながらオナニーをするところ見ながら、扱いてくれる男性がいるかと思うと最高だからです。
□まとめ
熟女とのアダルトチャットは最高です。
彼女たちのエロスは本物で、常に男性の心を手玉に取って転がされる気分です。
最近のコロナで、なかなか直に女性の素肌に触れられない時期が続いていますが、アダルトチャットはその欲望を解消してくれます。
管理人からひと言
ともさん投稿ありがとうございました!いや~読み応えありました。多くのライブチャットに出演している若い女性がこの様に初めは奥手でもどんどん男性の要求に応えていくうちに、むしろ自ら大胆にそしてそこに悦びを得ているのが女性です!初めからアナニ-しちゃったのも彼女のエロスの本性を剥き出しにさせたトリガーだったのかもしれませんね!最終的には立派な”アナリスト”にも成就したようです。